ネットビジネスで儲けている人はしくみを作っている

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お忙しいところ、ブログに訪問いただき恐れ入ります。ミギケンと申します。
2.3分お時間いただき、

ブログにお付き合いいただければ幸いです。

売れるしくみを作った人が儲けている

ビジネスでは、売れるしくみを作った人が
儲けています。
会社では、組織として動くので、
大きな売上を生み出せます。

例えば、マクドナルドは、創業者のレイ・クロックが、
ハンバーガーのフランチャイズを販売することで、
巨大な企業になりました。

現に彼は「自分のビジネスは不動産業だ」
と言いました。

ネットビジネス、特にアフィリエイトは利益率が高いビジネス

そんな大企業でなくても、
ネットビジネス特にアフィリエイトは
仕組化することで稼げるビジネスです。

具体的に言うと、
SNSなどを使いブログに集客して、
そこで販売したり、

メルマガやステップメールに誘導して、
見込客を教育して販売したり、
リピートしてもらったりします。

集客・販売・リピートという一連の流れは、
リアルのビジネスと同じです。

さらに、リアルのビジネスのように
人件費をかけることなく、
年間数万円のコストで
集客・販売・サポートのシステムが
構築できます。

具体的には、メルマガスタンドや
サーバー代、ドメイン代などに
なります。

しかし、なぜか一般の人々は、
ネットビズネスに対して、
変な思い込みと偏見が
ありますね。

もちろん、情報商材のセールスレターで
胡散臭いのはありますが、全てではありません。

輸入転売などでも個人でやれば
「ぼったくり転売屋」などと揶揄されるのに、
大手商社のブランドバッグなど外国の倍以上する
ものを平気で買って喜んでいます。

大手企業はそれだけ、
無駄に信用があります。

大手企業ほど、実際は
悪どいことや大きな詐欺を
しているのですが。

話がそれましたが、
一度、しくみを作ってしまえば、
ある意味効率的に稼げますね。

私の場合は、
会社というしくみの中で仕事をしていたので、
会社に効率よく使われてましたが。

会社員でも、
副業として売れる・儲かるしくみを
自ら作ることで
経済的な自由を獲得できます。

自分で稼げるようになったその後は、
会社に勤めて続けてもいいし、
独立してもいいという選択の自由が得られます。

まとめ

いかがだったでしょうか?
ビジネスにおいて稼ぐ方法は
稼ぐ仕組みをつくることであると
説明してきました。

通常、会社に勤めていると
部門、部署ごとに別れて
仕事をしているので、
仕事全体の流れが見えません。

ネットビジネスを行う場合、
自分で全体像を把握していないと
儲かる仕組みがわからず、
儲けられません。

ネットビジネスの場合、
会社における、広告宣伝や
営業部門に人を使うことなく、
ネットで少ないコストで
業務を回していけるので、
売上に対しての利益率が
大きくなるというわけです。

あなたも、ネットビジネスのシステムを
利用して、儲ける仕組みを
作ってみましょう。