懐かしヒーロードラマ人気おすすめ8選| 1960年代編

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こんにちは、今回は60年代の懐かしヒーロードラマ人気おすすめ作品を紹介します。
年配の方は懐かしいですね。
若い人は昔のドラマのストーリーの(特撮ではなくw)クオリティの高さを実感してもらえると思います。

では、さっそくいってみましょう。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ8選| 1960年代編

懐かしヒーロードラマ人気おすすめ1|1960年代編

仮面の忍者 赤影

豊臣秀吉がまだ木下藤吉郎だった頃、琵琶湖の南に「金目教」という怪しい宗教が流行っていた。
それを信じない者は、恐ろしい祟りに見舞われるという。
その正体は何か?藤吉郎は金目教の秘密を探るため飛騨の国から仮面の忍者を呼んだ。
その名は…赤影参上!!

このナレーションしびれたわ。
金目教編の後、卍党編、根来編、風魔編と続く大河ドラマやったなあ。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ2|1960年代編

悪魔くん

1万年に1人しか生まれないという天才少年“悪魔くん”こと山田真吾は、
この世の不幸と戦う使命を負う者としてファウスト博士に認められ、
悪魔メフィストと契約し妖怪退治を始める。

原作は水木しげるのマンガ。
それだけにシュール、とても子供向けではない。
水木先生が当時、なかなか売れなかった理由がわかる。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ3|1960年代編

忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ

伊賀の山奥からやって来た忍者ハットリくんと忍者怪獣ジッポウが大活躍!
突然、居候を始めた一人と一匹のおかげでフジノ家は大騒ぎ。
我が家は丸焼けになり、屋台ハウスで放浪の旅へ。
やっと一家が辿りついたマイホームも信じられないことに・・・。

今の子供たちはアニメの方がなじみ深いかも、
昔は実写版があったんですよ。見かけはちょっと怖いけど、、、。
若き日の松坂慶子も出演しています。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ4|1960年代編

キャプテンウルトラ

21世紀後半、人類は遂に宇宙開拓時代を迎えたが、
宇宙に進出する人々を襲う未知の危険は多かった。
これは、愛機シュピーゲル号とともに宇宙の平和を守るために活躍する、
キャプテンウルトラの物語である。

主役の中田博久は後に時代劇で悪役多かったな。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ5|1960年代編

ジャイアントロボ

草間大作は、ハワイから日本へ向かう洋上で乗っていた船を怪獣ダコラーに襲われ、
船上で知り合った南十郎と共に謎の島に漂着する。
島には世界征服を企むギロチン帝王率いるBF団の基地があり、
強大な鉄巨人/ジャイアントロボが完成していた。
ロボの開発者であるドクトル/ガルチュワはロボが悪魔の兵器となることを恐れ、
爆破を試みるが失敗しBF団に抹殺されてしまう。
だが、偶然にも操縦機に吹き込んだ大作の声を最初に認識したロボは、
大作の指令にのみ反応するようになった。
南は自分が国際秘密警察機構ユニコーン団のメンバーであることを明かし、
大作とロボをユニコーン団日本支部に迎え入れる。
隊員ナンバーU7となった大作とジャイアントロボは、
BF団が次々と送り出す怪獣、ロボット兵器に立ち向かう。

仮面の忍者 赤影と同様、原作は横山光輝のマンガ。
テーマ曲が好きでよく歌ってたなあ。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ6|1960年代編

ウルトラマン

護送中の宇宙恐竜ベムラーに逃げられたM78星雲人は、
パトロール中の科学特捜隊・ハヤタ隊員のジェットビートルに激突する。
その宇宙人は、命を落としたハヤタと一体化し命を共有することを誓う。
普段はハヤタとして怪獣たちに立ち向かうが、
危機に陥ったときにはウルトラマンに変身し戦う。
放送当時としては前代未聞の巨大ヒーローという新機軸を打ち出し、
未だ根強い人気を誇る作品。

ビデオが無かった時代、最終回の音声をレコードで聞いていました。
ゾフィーの「私は命を2つもってきた。その1つをハヤタにやろう」という言葉は
子供心に突き刺さる言葉でしたね。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ7|1960年代編

ウルトラQ

宇宙における地球と自然界のバランスが崩れた時に発生する数々の怪現象。
星川航空のパイロット・万城目淳と助手の戸川一平、
そして毎日新報のカメラマン・江戸川由利子たちは、ユーモラスに、
ときにシリアスに事件に立ち向かっていく。 円谷プロ製作テレビシリーズの第1作。
日本全国に怪獣ブームを巻き起こした作品。

ガラモンは怖かった。

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懐かしヒーロードラマ人気おすすめ8|1960年代編

ウルトラセブン

恒点観測の任務の為に地球を訪れていたウルトラセブンは、
地球人モロボシ・ダンに姿を変え地球にとどまる。
ウルトラ警備隊の一員として迎えられた彼は、侵略宇宙人から人類を守る戦いを開始した。
宇宙人をクロースアップし、社会に疑問を投げかけるような重厚なストーリー作りと、
メカニック特撮の強化が図られるなどの要素で、ファンの中でも支持の高い作品。

ドラマ本編もすばらしいが、テーマ曲が本当にすばらしいくよい。
オーケストラの演奏で聞いたことがあるが、まさに交響曲です。

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まとめ

いかがでしょうか?
懐かしいですね。
昔のヒーロードラマは子供向けというより、
ストーリーがしっかりしていて、
大人の鑑賞に堪えられるドラマだったように思います。
興味があればぜひ、購入してみてください。

今回紹介した懐かしヒーロードラマ|1960年代編

仮面の忍者 赤影

悪魔くん

忍者ハットリくん+忍者怪獣ジッポウ

キャプテンウルトラ

ジャイアントロボ

ウルトラマン

ウルトラQ