私の好きな洋楽|ビリージョエル編

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こんにちは、今回は個人的に好きな洋楽を紹介していこうと思います。

私と同年代の方なら懐かしいwと思っていただけると思います。

若い人たちにとっては、ある意味新鮮に聞こえるかもしれませんw

今回、紹介する洋楽のアーチストはビリージョエルです。
知っている方も多いかもしれません。

1970年代から80年代にかけて、日本で大人気だったアーチストです。

では、さっそくいってみましょう。

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私の好きな洋楽 ビリージョエル編

Honesty


日本でも大ヒットした曲
「誠実とは、なんと孤独な言葉だろう」という哲学的な歌詞ですが、
盛り上がるメロディで多くの人に好まれています。
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My Life


軽妙なリズムで乗れる曲だが、内容は結構ハードで、
「これは僕の人生だ、ほっといてくれ」となかなか日本人が今まで言えなかったことを言ってます。

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You May Be Right


日本語題名である「ガラスのニューヨーク」の意味が曲のオープニングでわかります。

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This Night


ド真ん中のラブソング。カップルで盛り上がりそうな曲です。

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Movin’ Out


よく聞いてみたら、働きすぎは時間の無駄というような内容。
当時の日本より、今の日本の状況にぴったりの曲ですね。

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ザンジバル

ジャズのようなメロディもかっこいい。歌詞はモハメド・アリやピート・ローズ、ニューヨーク・ヤンキースなどが出てきて興味を惹かれます。
動画では、ピート・ローズの賭博、球界追放を受けて、歌詞をオリジナルから変えて歌っています。

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ストレンジャー


メロディはもちろん好きだけど、歌詞の内容も好きですね。
人は誰でも本当の顔を隠しているという深い歌詞の内容。

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The Longest Time


アカペラでのコーラスが最高

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It’s Still Rock and Roll to Me


日本語題名は「ロックンロールが最高さ」
いろいろなジャンルの音楽が流行してきたけど、ロックンロールがいいという曲。
日本ではビリーはロックというイメージはなかったが、本人はロックを志向していたのかな。

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Just the Way You Are


日本語題名は「素顔のままで」。
当時、妻でマネージャーだったエリザベスに捧げた曲とされています。
ビリーがエリザベスに「君のために作った曲だ」と言ったところ、
エリザベスは「ああ、そう。ところで私はいくらもらえるのかしら」と返したという。
本当の話かどうか知りませんが、男女の思いのすれ違いがわかるエピソードですね。

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まとめ

いかがだったでしょうか?
古い曲が多いので、あまりなじみがない人も多いかもしれません。
これを機会に興味を持ってみてください。

今回紹介したビリージョエルの曲

Honesty

My Life

You May Be Right

This Night

Movin’ Out

ザンジバル

ストレンジャー

The Longest Time

It’s Still Rock and Roll to Me

Just the Way You Are